大阪市のポスティングサービス事例

F.Tさんの場合

ある教室を運営しています。私のメインとなる広告媒体は「チラシ」です。その為新聞折込やポスティングを利用していますが、特にポスティングは配布されている地域の把握も簡単なので、助かっています。少ない部数でも撒いてくれますし、これからも利用していきたいと思っています。

N.Yさんの場合

私は以前スポーツジム関係の仕事についてました。その会社はお昼休憩時にポスティングに行く事が多く、夏は溶けるような暑さの中1枚1枚手折りしたチラシを持って出かけるのでした。ひと月にだいたい1000部をくばります。


100枚を配り終えてからお弁当。とても熱く早く終わらせたかったので、マンションの集合ポスト狙いで攻めました。勢いよくポストへ投函していたら「いたいッッッ。」剥がれかかっていたネイルごとポストに入れてしまいました。

D.Fさんの場合

こういった仕事は自分自身の自己管理が肝心で、普通のアルバイトと違ってタイムカードなどはなく自己申告や電話等でスタート時間を報告し目標枚数もそのときに報告したりします。もちろん嘘や水増しはしてはいけません。


最初の方は配布エリアにもなれずに人の目がかなり気になったりします。そういう時はチラシ配ってるアピールを前面にだして、自分は怪しくないですよと時にはチラシをもって挨拶してりします。そうする事でポスティングは楽しく出来ます。
※ポスティングの費用、価格、料金についても随時掲載していきます。
※近隣の地域の口コミも含まれています。
このページの先頭へ